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2017.11.17
水口佳一氏(D01)が、Clarivate Analytics(旧トムソン・ロイター)が発表した2017年の高被引用論文著者(Highly Cited Researchers)に選出されました。
2017.08.31
渡邊光氏と柳瀬陽一氏(B01)の論文"Magnetic hexadecapole order and magnetopiezoelectric metal state in Ba1−xKxMn2As2"がPhysical Review B誌に掲載され、Editors' Suggestionに選出されました。
2017.07.24
中辻知氏 (A01)、鈴木通人氏 (A01)、有田亮太郎氏 (A01)らの論文"Large anomalous Nernst effect at room temperature in a chiral antiferromagnet"がNature Physics誌に掲載されました。
2017.07.21
中辻知氏 (A01)、網塚浩氏 (C01)が、2017年7月17日〜21日の期間にPragueで開催された強相関電子系に関する国際会議(SCES 2017)にて招待講演を行いました。
2017.07.14
青木大氏 (B01)が2017年7月9日〜14日の期間に仙台で開催された国際会議Actinides 2017にて招待講演を行いました。
2017.06.05
柳瀬陽一氏(B01)、藤秀樹氏(C01)らの論文"Quasilinear quantum magnetoresistance in pressure-induced nonsymmorphic superconductor chromium arsenide"がNature Communications誌に掲載されました。
2017.03.19
水口佳一氏(D01)らが日本物理学会第22回 (2017年) 論文賞を授賞しました。論文のタイトルは"Superconductivity in Novel BiS2-Based Layered Superconductor LaO1-xFxBiS2"です。
2017.03.19
佐藤卓氏(A01)らが日本物理学会第22回 (2017年) 論文賞を授賞しました。論文のタイトルは"Observation of Magnetic Monopoles in Spin Ice"です。
2017.02.23
青木大氏(B01)らの論文"Pairing mechanism in the ferromagnetic superconductor UCoGe" がNature Communicationsに掲載されました。
2016.11.18
池田浩章氏(B01)らの論文"Exotic Multigap Structure in UPt3 Unveiled by a First-Principles Analysis"がPhysical Review Letters誌に掲載 され、Fermi面上の超伝導ギャップの振幅を表した図が、Vol.117の表紙を飾りました。
2016.10.27
青木大氏(B01)、野尻浩之氏(B01 公募研究)らの論文"Field-induced spin-density wave beyond hidden order in URu2Si2"がNature Communications誌に掲載されました。
2016.07.15
鬼丸孝博氏(D01)と楠瀬博明氏(C01)の招待レビュー論文"Exotic Quadrupolar Phenomena in Non-Kramers Doublet Systems -- The Cases of PrT2Zn20 (T = Ir, Rh) and PrT2Al20 (T = V,Ti) --"が、J. Phys. Soc. Jpn. 誌に掲載されました。
2016.07.13
関山明氏(A01, 公募研究代表)が、3年に1度開催される「第39回真空紫外・X線物理の国際会議(VUVX2016)」においてThe VUVX Conference Award (in condensed matter physics)を受賞しました。
2016.05.23
藤秀樹氏(D01)が神戸大学で開催された低温工学・超電導学会関西支部の第1回講演会で「極低温下での核磁気共鳴による重い電子超伝導体の基底状態の研究」という題目の招待講演を行いました。
2016.04.21
野原実氏(D01班代表)が、第20回超伝導科学技術賞を受賞しました。
2016.03.31
第71回物理学会年次大会(2016年)が3月19〜22日に東北学院大学(仙台)で開催され、国際活動の一環として来日中のJ. Flouquet教授(フランス、CEAグルノーブル)の招待講演始め、領域メンバーによる多くの発表が行なわれました。
2016.03.31
青木大氏(D01班代表)が、カレル大学(プラハ、チェコ共和国)のナノセミナーにて"Recent studies on ferromagnetic superconductors"という題目の講演を行いました。
2016.03.30
播磨尚朝領域代表(D01)が、カレル大学(プラハ、チェコ共和国)の 磁性セミナーにて" The origin of the parity-violation splitting in Fermi surfaces" という題目の講演を行いました。
2016.03.21
領域メンバー、榊原俊郎(A01)、柳瀬陽一(B01)、楠瀬博明(C01)、網塚浩 (C01代表)の4氏が、JPSJ Outstanding Referees 2016に選出され、物理学会 第71回年次大会にて表彰されました。
2016.03.15
網塚浩氏(C01班代表)が、Baltimore にて開催されたAPS March Meeting 2016 にて招待講演を行いました。
2016.03.13
播磨尚朝氏(領域代表, D01)、中辻知氏(A01班代表)、Johns Hopkins 大学C. Broholm教授の共同議長による国際ワークショップ "Anomalous Transport in Multipolar and Topological Materials"が開催され、青木大(B01代表)、網塚浩(C01代表)、野原実(D01代表)の3氏が招待講演を行いました。
2016.02.26
野原実教授(D01班代表)の論文が日本物理学会第21回論文賞を受賞しました。
2016.02.09
野原実教授(D01班代表)がアウトリーチ活動の一環として、 岡山大学フューチャー・セッション(2016年2月19日(金))で 「J-Physics による高温超伝導物質の開発」というタイトルの講演をします。
2016.01.28
領域メンバーが2016/01/25-27に理化学研究所で開催されたAPW-CEMS joint Workshop で招待講演を行ないました。
2016.01.15
2016/3/11-12にJohns Hopkins大学で開催される国際ワーク ショップ"Anomalous Transport in Multipolar and Topological Materials"の ホームページが公開されています。
2016.01.15
国際活動の一環として、Sechovský・教授(チェコ共和国 カレル大学)が北海道大学を訪問しました。
2016.01.07
国際活動支援班の若手海外派遣として、三浦植幸君(北海道大D2)が カレル大学(チェコ共和国)で研究を開始しました。
2015.12.14
B01班・柳瀬氏の論文がNature Physicsに掲載されました。
2015.12.09
領域メンバーが12/8-9に開催の東大物性研短期研究会「量子物質 研究の最前線」に参加し、講演などを行いました。
2015.11.28
領域メンバーが第15回琉球大学物性研究会に参加し、講演を行いました。
2015.11.24
領域メンバーが岡山大学理学部主催のセミナーで講演を行いました。
2015.11.17
領域メンバーがTOYOTA RIKEN International Workshop 2015に参加し、講演を行いました。
2015.11.13
領域メンバーが第9回物性科学領域横断研究会に参加し、講演を行いました。
2015.11.11
播磨代表がSPring-8の次期放射光光源に関する利用研究勉強会「次期計画 WGセミナー」で"パリティ非保存の物性物理学"というタイトルの講演をしました。
2015.11.05
網塚教授(C01班代表)が、アウトリーチ活動(国民との科学・技術対 話)の一環として札幌南高校で出前授業を行いました。
2015.10.20
播磨代表がマックスプランク研究所(ドレスデン)で、"The origin of Fermi surface splitting due to the lack of space inversion symmetry"というタイトルのセミナーをしました。
2015.08.25
播磨代表のウルマナイトの論文がJPSJに掲載されました。
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